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脱原発世界会議

最新情報はコチラから…ニュース
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  • 2012/11/20 「脱原発をめざす首長会議」が民主党の「脱原発ロードマップを考える会」と意見交換を行いました。会合では、「脱原発ロードマップを考える会」からの呼びかけにより共同声明が合意されました。詳しくはコチラ
  • 2012/11/14 シフト(脱原発)新しいエネルギー政策を実現する会)は、11月14日、野田首相、枝野経産相、前原国家戦略相、および民主党エネルギー・環境調査会あてに、「脱原発を柱とするエネルギー基本計画策定を求める要請」を提出しました。詳しくはコチラ
  • 2012/11/14 12月15日、福島県郡山市でNuclear Free Nowと連携して行われるフクシマ・アクション・プロジェクトが行われます。チラシはこちらよりダウンロードできます:
  • 2012/11/05 本日午後2時よりの「Nuclear Free Now 脱原発世界会議2」の発表記者会見は、IWJで中継されます。中継はコチラ
  • 2012/11/01 12月15~16日、「Nuclear Free Now!脱原発世界会議2」開催決定! 発表記者会見が11月5日(月)午後2時~衆議院第二議員会館で行われます。出席者、マイケル・シュナイダー、上原公子、鎌田慧、佐藤栄佐久、ミサオ・レッドウルフ、吉岡達也ほか。プレスリリースはコチラ
  • 2012/10/22 11月9日(金)-11日(日)、「ふくしま会議」が今年も福島大学で開催されます。3.11以降の福島の経験と現実を世界と共有し、新しい福島を創るため、ぜひご参加ください。詳しくは コチラ
  • 2012/10/16 脱原発世界会議から生まれた「東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言」も掲載された『原子力とわたしたちの未来 韓国キリスト教の視点から』が、かんよう出版から出版されます。詳しくは コチラ
  • 2012/09/28 10月14日(日)「「脱原発社会」をどうやってつくるのか~デモと原発立地地域の両面から探る~」が行われます。パネリストはアイリーン・美緒子・スミス、開沼博、吉岡達也です。ぜひご参加ください。詳しくは コチラ
  • 2012/09/26 eシフト、ピースボート、パタゴニア日本支社の協力で「地域の再生可能なエネルギーを推進するために脱原発首長会議の会員になることを求める請願書ハガキアクション」が始まりました。ハガキもダウンロードすることができます。ぜひご利用ください。詳しくは コチラ
  • 2012/09/24 10月15日(月)国際シンポジウム「転換迫られる世界のエネルギー政策」が行われます。パネリストには、脱原発世界会議にも出席したドイツの倫理委員会委員であったミランダ・シュラーズ氏も参加します。詳しくは コチラ
  • 2012/09/13 ピースボートが、今年12月に出航する船旅脱原発クルーズ「Peace & Green Boat 2012」に乗船可能な日韓ボランティア通訳を募集しています。ぜひご応募ください。クルーズについては コチラ。ボランティア通訳については コチラ
  • 2012/09/12 9月12日(水)16時から、市民団体による野田首相(首相補佐官)への緊急申入れと記者会見が行われます。中継は コチラ
  • 2012/09/06 10月14日(日)「第一回 脱原発サミット in 茨城/東海村」が村上達也・東海村長や、根本良一・前矢祭町長、佐藤栄佐久・前福島県知事をパネリストとして、茨城の環境と人を考える会議主催で行われます。詳しくは コチラ
  • 2012/09/06 9月26日(水)「原発とどう向き合うのか? ~未来へすすむ、あなたへ~」というシンポジウムが、作家の広瀬隆さん、ジャーナリストの岩上安身さん、白石草さんをパネリストに行われます。詳しくは コチラ
  • 2012/09/04 9月5日(水)、超党派国会議員による「原発ゼロの会」と「脱原発をめざす首長会議」が意見交換会を行います。Ustream中継(15時~17時)は コチラ。アーカイブは コチラ
  • 2012/08/29 世界会議へ参加していた「核戦争防止国際医師会議」(IPPNW)の医師らが来日。シンポジウムや福島視察を行った後、記者会見を開き、日本政府への勧告を出しました。ぜひご覧ください。シンポジウムは コチラ。記者会見は コチラ。勧告内容は コチラ。記者会見掲載記事はコチラ:朝日新聞, 時事通信
  • 2012/08/16 9月6日(木)、自然エネルギー財団主催の国際シンポジウム「2030年とその先の未来へ」が行われます。モデレーターとして、飯田哲也・環境エネルギー政策研究所長も出席します。詳しくは コチラ
  • 2012/08/13 城南信用金庫の吉原毅理事長が書いた『城南信用金庫の「脱原発」宣言』が、クレヨンハウスから出版されました。「脱原発をめざす首長会議」についても書かれています。詳しくは コチラ
  • 2012/08/06 野田首相が「原発ゼロ」想定の検討を行うよう閣僚へ指示しました。これは多くの市民が続けてきた行動の成果の1つだと考えられます。この動きを政府が実際の行程に乗せるよう、これからも市民の大きな声を届け続けましょう!詳しくは コチラ
  • 2012/07/31 「脱原発をめざす首長会議」が政府の新エネルギー基本計画に対する提言を発表しました。また、首長会議への海外からの賛同メッセージも届いています。詳しくは コチラ
  • 2012/07/25 8月18日(土)、加藤登紀子×鎌田實 ふくしま・うた語りスペシャル「福島×ベネズエラ音楽交流プロジェクト」帰国コンサートが開催されます。詳しくは コチラ
  • 2012/07/20 「ピースボート第82回日韓共催 脱原発クルーズ」が発表されました!7月20日に行われた記者会見の様子は コチラ、クルーズに関してはコチラをご覧ください。
  • 2012/07/09 「世界」8月号に「脱原発をめざす首長会」座談会、「脱原発世界会議」実行委員長代理の川崎哲による「核廃絶と脱原発をどうつなぐか」と題する論考が掲載されました。詳しくは コチラ
  • 2012/07/05 「パブコメで未来を変えよう」プロジェクト始まりました!日本の原子力の今後についてのパブコメ(パブリックコメント)の締切まであと26日!さあ今動こう!「原発ゼロ」にYes! 詳しくは コチラ
  • 2012/07/04 「福島の高校生 "音楽を通じて世界とつながる" 2012年夏休み、福島×ベネズエラ×ロサンゼルス音楽交流プログラム」をピースボートとPBV災害ボランティアセンターが共同で実施します。詳しくは コチラ
  • 2012/07/02 イタリアの資料センター≪雪の下の種≫が、京都府知事に再稼働反対を求めるオンライン署名を集めています。詳しくは コチラ
  • 2012/06/28 ピースボートでは、脱原発を求める一人ひとりの意思表示を促す「No Nukesキャンペーン」をフェイスブック上で立ち上げました。あなたのすてきな写真をアップしてください。詳しくは コチラ
  • 2012/06/21 脱原発世界会議から生まれた「脱原発をめざす首長会議」が、市民の方々が地元の首長を首長会議会員へ誘う際の資料を作成しました。詳しくは コチラ
  • 2012/06/18 脱原発世界会議DVDが完成しました!ご購入は コチラ
  • 2012/06/18 6月17日、脱原発世界会議から生まれた「脱原発をめざす首長会議」が、政府の大飯原発再稼働に関して記者会見を行い、以下のメディアで取り上げられました。NHKテレビ朝日朝日新聞毎日新聞読売新聞東京新聞
  • 2012/06/16 国連持続可能開発会議(リオ+20)で福島からの市民代表団が原発事故の実態を語り、原発のない世界へのメッセージを発信します。一連のプログラムは6月16日からです。詳細はこちら 日本語英語
  • 2012/06/11 「原発のないヨーロッパを!」というキャンペーンがEU諸国で展開されています。詳しくは コチラ
  • 2012/05/31 5月30日、ヨルダン議会が安全性などの懸念から原発事業の一時停止を議決しました。詳しくは コチラ
  • 2012/05/31 5月31日のThe Japan Timesに「脱原発をめざす首長会議」世話人の村上達也・東海村長が掲載されました。web版は コチラ
  • 2012/05/31 月刊「ガバナンス」6月号に「脱原発をめざす首長会議」が掲載されました。詳しくは コチラ
  • 2012/05/25 「脱原発世界会議」がきっかけで生まれた「脱原発をめざす首長会議」のHP(暫定版)立ち上がりました。会員を随時募集しています(会員資格:現職・元職の首長)。詳しくは コチラ
  • 2012/05/15 5月14日、脱原発世界会議から生まれた「脱原発をめざす首長会議」が、経済産業省の柳澤副大臣に申し入れを行い、以下のメディアで取り上げられました。NHKTBS毎日新聞東京新聞
  • 2012/05/14 月刊「生活経済政策」5月号に、「脱原発世界会議」実行委員長代理の川崎哲による「脱原発世界会議 成果と展望」と題する記事が掲載されました。開催の背景、会議の内容、成果と今後の課題などがまとめられています。詳しくは コチラ
  • 2012/05/11 5月10日発売『フライデー』(5月25日号)に「脱原発をめざす首長会議」の特集(後編)が掲載されました。前編は5月11・18日号に掲載されています。
  • 2012/05/10 5月15日(火)13:00~16:30、大飯3・4号機の再稼働に関し、緊急の政府交渉を国際NGO FoE Japanなど多くの市民団体主催で行います。詳しくは コチラ
  • 2012/05/09 原発のない国ポーランドで、現在原発建設が行われようとしています。これに対して反対活動を行っているポーランド在住の日本人の方がフェイスブックを開設しました。詳しくは コチラ
  • 2012/05/07 5月5日、核兵器廃絶のために活動しているNGOの世界的ネットワーク「アボリション2000」の年次総会がウィーンで開催されました。この年次総会の参加者一同は「日本の全原発の稼働停止を歓迎するメッセージ」を採択し発表しました。全文はコチラ 日本語版英語版
  • 2012/05/07 4月28日に行われた「脱原発をめざす首長会議」設立総会は、次のustreamで当日の様子を見ることができます。詳しくは 1/32/33/3
  • 2012/05/01 脱原発世界会議をきっかけとして生まれた「脱原発をめざす首長会議」の設立総会が4月28日から29日の間に以下のメディアで取り上げられました! TBSテレ朝東京新聞朝日新聞時事通信共同通信北海道新聞河北新報新潟日報福島民友茨城新聞信濃毎日新聞京都新聞神戸新聞山陰中央新聞西日本新聞
  • 2012/04/27 世界会議をきっかけとして生まれた「脱原発をめざす首長会議(仮)」の設立総会が、4月28日(土)に行われます。会議の模様は当日午後1時より ISEPIWJチャンネル4 でご覧頂けます。
  • 2012/04/17 4月19日18:30~、eシフト市民集会「原発をぜったい再稼働させてはいけない理由」が行われます。再稼働させてはいけない理由を解説、福井現地の状況も伝えます。詳しくは コチラ
  • 2012/04/17 4月18日18:30~、「再稼動問題イチから勉強会」として、ワークショップ形式で再稼動問題のカラクリをイチから学ぶ双方向型セミナーがeシフトなどによって開催されます。詳しくは コチラ
  • 2012/04/16 4月19日(木)11時30分~13時、グリーンピース・ジャパン、アースガーデン、サステナなどにより、衆議院第一議員会館・国際会議室で「ちょっとまって、再稼働!」という集会アピールが行われます。参加者は福島みずほさん、山本太郎さん、鎌田慧さん、マエキタミヤコさんなど。
  • 2012/04/11 5月5日13:00~、芝公園で「さようなら原発1000万人アクション」が集会を開催します。5月5日子どもの日を原発ゼロの日にするため、「さようなら原発鯉のぼり」を持って集まりましょう。簡単な鯉のぼりの作り方など コチラ
  • 2012/04/11 「東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言」の韓国語版ができました。韓国語版は コチラ
  • 2012/04/10 4月8日発売の岩波『世界』5月号に「ヨルダンに原発はいらない」と題して、脱原発世界会議に来日した2人のヨルダン人国会議員らの座談会記事が載っています。司会はJACSESの田辺有輝さん。詳しくは コチラ
  • 2012/04/06 「原発のない世界のための横浜宣言」のスペイン語版ができました。スペイン語版は コチラ
  • 2012/04/06 4月6日の東京新聞(朝刊)に脱原発世界会議をきっかけとして生まれた「脱原発をめざす首長会議(仮)」が1面に取り上げられました!WEB版は コチラ
  • 2012/04/04 4月6日(金)、衆議院第二議員会館で「原発被災者を支援する法律早期成立を求める院内集会」を福島の子どもたちを守る法律家ネットワークや国際環境NGO FoE Japan、福島老朽原発を考える会、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、子どもたちを放射能から守る福島ネットワークなどが行います。ぜひご参加ください。詳しくは コチラ
  • 2012/04/03 脱原発世界会議に参加されていたフォトジャーナリストの野田雅也さんたちによるオンラインマガジンfotgazet「ポスト311~大津波と核汚染~」がリリースされました。原発作業員の手記や植物の放射能汚染の実態なども特集されています。詳しくは コチラ
  • 2012/04/02 OurPlanetTVがシンポジウム「ポスト311時代のメディア~公共的なメディアを取り戻す作戦会議」を4月11日(水)に行います。「市民の目線」で「小さな声」を伝えるメディアを増やし、育て、多様性を失った日本のメディア環境を豊かにするために、今、私たちは何ができるのか?詳しくは コチラ
  • 2012/03/29 「原発のない世界のための横浜宣言」の韓国語版ができました。韓国語版
  • 2012/03/28 「原発と私たちの選択」(辻信一・監修/高橋真樹・文)が出版されました。シリーズ4巻で、子ども向けに分かりやすく書かれた本ですが、読み応えもあり、大人にとってもとても参考になる本です。ぜひご一読下さい。脱原発世界会議も載っています。ご購入は コチラ(大月書店)とコチラ(ナマケモノ倶楽部)からどうぞ。
  • 2012/03/28 国際環境NGOグリーンピースが、原発再稼働に対しての意見広告(野田首相への手紙)を朝日新聞(朝刊)に掲載しました!3月28日(水)は関東版、3月29日(木)は関西・北陸・中国・四国版に掲載されます。WEB版は コチラ
  • 2012/03/27 世界会議当日の様子をご覧いただけるフォトギャラリーの写真が増え、バージョンアップされました。 こちら
  • 2012/03/27 「原発のない世界のための横浜宣言」のフランス語版、イタリア語版、アラビア語版ができました。フランス語版/イタリア語版/アラビア語版
  • 2012/03/21 3月23日(金)、eシフトなど市民団体主催の「STOP!原発再稼働 3・23 市民合同記者会見」を衆議院第一議員会館 第3会議室(12:00~13:00)で行います!会見では宮台真司さん、雨宮処凛さんも発言します! 詳しくはコチラ
  • 2012/03/21 国際環境NGOグリーンピースと環境広告会社サステナが、大飯原発再稼働に関する福井県民の緊急意識調査を行い、県民の約7割が「再稼働に不安」「政治判断、性急すぎる」という結果が出ました。詳しくはコチラ
  • 2012/03/21 『eシフト』(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)が、ブックレット『原発を再稼働させてはいけない4つの理由』を3月24日に刊行します。詳しくはコチラ
  • 2012/03/21 3月9日発売の週刊朝日(臨時増刊)「わたしたちと原発」で、脱原発世界会議の時に行われた脱原発首長会議での首長の発言が取り上げられています。お近くの書店でぜひごらんください。
  • 2012/03/19 脱原発世界会議を報告するチラシ(英語版)ができました(A4 裏表)。ダウンロードはコチラ。(PDF 146KB)
  • 2012/03/11 3月13日の毎日新聞(朝刊)に「豪ウラン 新興国シフト」として、脱原発世界会議にゲストして来られていたオーストラリアのピーター・ワッツさんなど先住民族の声が取り上げられました。WEB版はコチラ
  • 2012/03/11 脱原発世界会議から生まれた「東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言」の賛同人を発表しました。賛同人一覧はコチラ
  • 2012/03/09 3月10日、ヨルダンの首都アンマンで、脱原発世界会議に参加されたムナ・マハメラーさん(弁護士)が、高遠菜穂子さん(イラク支援ボランティア)などとともに、東日本大震災の追悼と横浜・福島訪問の報告を行います。
  • 2012/03/09 3月11日(日)、日々谷公園で行われる「311 東日本大震災 市民のつどい『ピース オン アース stage』」にて、脱原発世界会議がきっかけで生まれた『東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言』(16:35~16:45)と『脱原発をめざす首長会議』(17:35~17:45)の発表を行います。ぜひお越し下さい。『ピース オン アース stage』のプログラムはコチラ
  • 2012/03/09 3月6~7日、ブリュッセルの欧州議会にて、福島の原発事故から一周年にあたっての会議「福島の惨事から一周年」が欧州緑グループ・自由同盟代表の主催で開催され、日本からは、佐藤栄佐久氏(前福島県知事)、 長谷川健一氏(飯舘村前田区長)、後藤政志氏(原子炉技術者)に加え、脱原発世界会議実行委員会からアイリーン・美緒子・スミス(グリーン・アクション)、川崎哲(ピースボート)が参加しました。会議参加者からのビデオメッセージは(英語のみ)コチラ
  • 2012/03/08 「3.11」に向けた世界の脱原発の動きがわかるようなサイトをupしました。ぜひご覧下さい。コチラ
  • 2012/03/08 本日午後4時から、市民団体共催の「311脱原発。~祈りと一歩~」全世界市民アクションの合同記者会見が行われます。311に行われる福島や東京の企画、世界各地での連帯アクションについても紹介します。会見はコチラ
  • 2012/03/08 3月8日の朝日新聞(朝刊)で、佐藤栄佐久さん(前福島県知事)、後藤政志さん(元原子炉設計者)の欧州議会での講演が取り上げられました。今回の講演は、世界会議に参加したレベッカ・ハルムスさん(欧州議会議員、緑の党)が企画したものです。WEB版はこちら
  • 2012/03/07 脱原発世界会議に参加されたピーター・ベッカー氏(活動家・南アフリカ)が代表を務めるクーバーグ・アラート・アライアンス(KAA)が主催する国際会議「The Global Conference: Nuclear Power For Africa? 」が3月8日~9日、南アフリカ・ケープタウンで行われます。脱原発世界会議から派生したこの南アフリカでの会議に向けて、福島県飯舘村の長谷川健一さんのビデオインタビュー・証言を撮影しました。事故直後の飯舘村、酪農家や現在避難している住民の状況、子どもの健康の心配、そして原発に対するお考えなどについて言及されています。映像はこちら
  • 2012/03/06 赤川次郎さんが、脱原発世界会議で生まれた東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言に賛同してくれました!
  • 2012/03/06 HRN(ヒューマンライツ・ナウ)は、ニューヨーク国連本部で開催されている「国連女性の地位委員会」に参加し、福島の女性や子どもを取り巻く状況について訴えます。3/7(水)14:30~国連チャーチセンター2階にてパラレルイベント開催。福島から避難された母子のスピーチも!詳しくはこちら
  • 2012/03/06 PBUSとHRN(ヒューマンライツ・ナウ)は3月8日~5月31日、ニューヨーク大学にて、写真展『福島3.11:東日本大震災から1年』を開催します。写真提供は震災直後から被災地入りし、今も取材を続けているフォトジャーナリストの広河隆一さん、森住卓さん。詳しくはこちら
  • 2012/03/05 吉永小百合さん、瀬戸内寂聴さんが、脱原発世界会議で生まれた東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言に賛同してくれました!
  • 2012/03/05 電力大国のフランスで、東日本大震災から1年の3月11日、リヨンからアビニョン間の約230kmを「人間の鎖」で結ぶ計画が立てられています。今年4月の大統領選では、最大野党である社会党のオランド候補は原発依存を減らすという公約を掲げており、脱原発も争点になっています。詳しくはこちら
  • 2012/03/02 世界各地の市民が日本の原発の再稼働を懸念し、それを断念させるための国際署名をAvaaz.orgが集めています。署名はリアルタイムで見ることができます。署名サイト(日本語訳版)はこちら
  • 2012/03/02 明日3月3日、グリーン・アクション、ピースボート、国際環境NGO FoE Japan共催で、福島市内で国際メディア対象の記者会見が開催されます。日英通訳付き。出席者は、子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、市民放射能測定所(CRMS)など。プレスリリース(英語)はこちら
  • 2012/03/01 子どもへの放射能の健康被害を心配し、自主避難してきたママたちがつくったネットワーク「福島避難母子の会in関東」が福島と全国の人々をつなぐコミュニティースペース「てとて」をオープン!!オープニングイベントが2012年3月3日(土)13:00より東京都品川区戸越で開催されます。詳細は こちら
  • 2012/02/29 来る3月10~11日(土/日)に東京・日比谷公園で「311東日本大震災 市民のつどい『ピース オン アース stage』」が開催されます。脱原発世界会議を応援してくださった加藤登紀子さん、坂本龍一さんらも参加されます。1年という月日を経て、なお忘れがたい大事なこの日に、市民のみなさんと、各界で活躍する著名な方々がつどう場を作ります。公式ウェブサイトは こちら。プレスリリースはこちら
  • 2012/02/24 韓国ソウル市長とMUSE(安全なエネルギーのための音楽家連合)より脱原発世界会議へ届いたメッセージビデオがアップされました。
  • 2012/02/24 世界会議当日の様子をご覧いただけるフォトギャラリーがアップされました。 こちら
  • 2012/02/20 2月20日の中国新聞(朝刊)に脱原発世界会議が取り上げられました。 WEB版はこちら
  • 2012/02/13 3月23~24日、韓国で「2012 陜川(ハプチョン)非核・平和大会」が開催されます。脱原発世界会議に参加した韓国のグループから呼びかけがありました。この大会は、在韓被爆者と子孫の人権と福祉改善、社会的認知の向上のために活動している団体 「陜川平和の家」が中心となって開催するものです。核兵器使用と実験、原発事故と放射線汚染物質漏れによるヒバクの深刻さを世界に知らせるために、韓国人ヒバクシャを含め、日本の福島・広島・長崎、ビキニ島、チェルノブイリなどのヒバクシャが証言します。核被害現場のレポート映像&トークショーが行われるほか、「平和コンサート」もあります。詳しくは こちら
  • 2012/02/06 世界会議に来日した2人のヨルダン国会議員の発言の様子が、『週刊金曜日』1月27日号に掲載されました。その内容をウェブで読むことができます。オンライン記事「民主党の原発輸出政策に現地から異議――ヨルダン議員が『原発はいらない』」はこちら
  • 2012/02/06 来る3月10~11日(土日)に東京・日比谷公園で「311東日本大震災 市民のつどい『ピース オン アース stage』」が開催されます。脱原発世界会議を応援してくださった加藤登紀子さん、坂本龍一さんも参加されます。市民グループ、アーティスト、メディア、企業、団体、オーガナイザーの参加を呼びかけています。詳しくはこちら
  • 2012/02/06 マレーシアのマハティール元首相が原子力発電に反対する旨の書簡を出しています。これは、村田光平・元スイス大使が同元首相に宛てて出した地球倫理に関する書簡に対する返事として届いたものです。マハティール元首相による2012年1月11日付の書簡(日本語訳を含む)はこちら。お問い合わせはこちらから村田光平さんまで。
  • 2012/02/05 世界会議で登壇したケニアのポール・サオケさん、スイスのアンドレアス・ニデッカーさんらが参加する国際シンポジウム「ウランと保健・環境」がアフリカのマリで3月16~18日に開催されます(核戦争防止国際医師会議(IPPNW)など主催)。詳しくはこちら
  • 2012/01/16 会議にて策定した、『東アジア脱原発・自然エネルギー311人宣言』を公開しました。日本語版/英語版
  • 2012/01/16 脱原本舗」にて、記録DVD「ドキュメント・脱原発世界会議」の予約販売を開始しました。会議に来た方も来られなかった方も、是非ご予約ください。(発送予定日は、2012年3月11日です。)
  • 2012/01/15 2日目(1/15)のご来場者数は、5,500人でした。多くの方のご来場、誠にありがとうございました。
  • 2012/01/15 韓国ソウル市長朴元淳(パク・ウォンスン)さんから、賛同メッセージをいただきました。詳しくはコチラ(動画:46.9MB)
  • 2012/01/15 昨日(1/14)のご来場者数は、6,000人でした。多くの方のご来場、誠にありがとうございました。
  • 2012/01/13 俳優でミュージシャンのいしだ壱成さんから賛同メッセージをいただきました!詳しくはコチラ
  • 2012/01/12 町全域が警戒区域に指定されるなか、町民の方々のために奮闘されている双葉町長さんの首長会議への登壇が決定しました!
  • 2012/01/10 精神科医で立教大学教授の香山リカさんからの賛同メッセージが到着しました!詳しくはこちら
  • 2012/01/10 1月15日に行われる首長会議へ千葉県長生村長の参加が決定しました!
  • 2012/01/08 報道関係者の第二次取材申請、〆切は1月11日までに。詳しくはコチラ
  • 2012/01/08 アウトドア用品のモンベルが自社ホームページにて脱原発世界会議を紹介してくださっています!詳しくはコチラ
  • 2012/01/08 会議プログラムのPDF版タイムテーブルと登壇ゲストプロフィールが更新されました!詳しくはコチラ
  • 2012/01/07 チケット販売に関する重要なお知らせを更新しました。詳しくはコチラ
  • 2012/01/06 雅-MIYAVI-さん、いとうせいこうさん、藤波心さんを始め各界の著名人からの賛同メッセージが続々届いています!詳しくはコチラ
  • 2012/01/05 1月10日に福島で会議前記者会見を行います!詳しくはコチラ
  • 2012/01/05 会議当日に色々なことを手伝っていただけるボランティアを募集しています!1月8日に説明会があります。詳しくはコチラ
  • 2012/01/05 脱原発世界会議実行委員長の吉岡達也ピースボート共同代表が1月5日の東京新聞朝刊に特集されました!詳しくはコチラ
  • 2012/01/05 震災後、行政のトップとしてyoutubeで世界に向けてSOSを発信。米タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれ、現在も除染活動で奮闘されている南相馬の桜井市長、首長会議への参加が決定しました!
  • 2012/01/04 2日目に行われる首長会議の登壇者が続々決まっています!市民に一番近い地方自治体から脱原発を話し合います。詳しくはコチラの「特別セッション1」をご覧下さい。
  • 2012/01/04 1月10日に福島県で記者会見を開催します。プレスリリースはコチラ
  • 2012/01/04 「脱原発世界会議」の心強い賛同人で、当日の出演者でもある歌手の加藤登紀子さんが元旦、ご自身のブログで会議の紹介・宣伝をしてくれています!詳しくはコチラ
  • 2012/01/04 子ども向けプログラムの内容に関するフライヤーが完成しました。お子様と一緒に参加を考えているお母さん、お父さんは是非ご覧下さい!ダウンロードはコチラ
  • 2011/12/29 ローソンチケットでの2日間フリーパス、1月14日A券、1月15日A券の販売は終了いたしました。ウェブショップ「脱原本舗」でも規定残数がなくなり次第完売となります。1月14日B券、1月15日B券につきましては引き続きローソンチケットおよび脱原本舗で販売しております。
  • 2011/12/28 「脱原発世界会議について」がアップされました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/28 世界会議の当日取材および来日ゲストの個別取材のための取材申請フォームがアップされました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/28 世界会議の当日取材および来日ゲストの個別取材のためのメディア登録要項がアップされました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/28 小林武史さんのブログで紹介されました!!詳しくはコチラ
  • 2011/12/26 トークライブに出演が決定したミュージシャンのSUGIZOさんからの賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/26 15日のセッション、「原発のない東アジアをめざして」に登壇される中国発展簡報編集長の付濤(フゥ・タオ)さん、エネルギー正義行動代表の李憲錫(イ・ホンソク)さんからもメッセージをいただきました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/26 アーティストのK-DUB SHINEさん、イラク支援ボランティアの高遠菜穂子さんほか、たくさんの賛同メッセージが続々届いています!詳しくはコチラ
  • 2011/12/25 トークライブの参加ゲストが公開されました!トークライブへの入場は、売り切れ間近の2日間フリーパスにもれなく付いてきます!!詳しくはコチラ
  • 2011/12/25 アーティスト・ラウンジの参加ゲストが公開されました!14日、15日にどんなゲストが参加するのか、公開されていますのでチケット購入時に参考にしてください。詳しくはコチラ
  • 2011/12/24 脱原発世界会議まで残り3週間となりました。皆様にもう一度、情報拡散のお願いです。文書ダウンロードはコチラ
  • 2011/12/24 会議当日に配布するパンフレットに出す広告主を募集しています。資料ダウンロードはコチラ
  • 2011/12/23 女優の益戸育江さん、被爆者の平田道正さん、映画監督で作家の森達也さんをはじめたくさんの方々からの賛同メッセージが続々到着しています!! 詳しくはコチラ
  • 2011/12/22 会議プログラムのページが分かりやすく、見やすく生まれ変わりました! まだ一部工事中ですが、詳しくはコチラ
  • 2011/12/22 各界の著名人の方々からの賛同メッセージが続々届いています! 詳しくはコチラ
  • 2011/12/22 脱原発世界会議事務局スタッフの武田信大のインタビューがウェブマガジン「マガジン9」に掲載されました! 詳しくはコチラ
  • 2011/12/20 国際ジャーナリストの伊藤千尋さんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/19 12月20日に神奈川県庁記者クラブにて記者会見を行います!詳しくはコチラ
  • 2011/12/16 制服向上委員会会長でシンガーソングライターの橋本美香さんより、賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/16 環境ジャーナリストで翻訳家の枝廣淳子さんより、賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/15 12月13日に行われた脱原発世界会議の記者会見を受けて、朝日新聞と北海道新聞が記事にしてくれました!
  • 2011/12/15 SOUL FLOWER UNIONの中川敬さんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/14 元タレントで実業家の千葉麗子さんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/14 会議プログラムを公開しました。ダウンロードはコチラ
  • 2011/12/13 ノーベル平和賞を受賞した女性たちの団体、ノーベル平和イニシアティブから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/13 本日の記者会見の様子はコチラ
  • 2011/12/13 社会学者で東京大学名誉教授、NPO法人ウィメンズアクションネットワーク理事長の上野千鶴子さんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/12 翻訳家で東京平和映画祭プロデューサーのきくちゆみさんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/12 映像作家の鎌仲ひとみさんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/09 12月13日の記者会見に関するプレスリリースはコチラ
  • 2011/12/08 環境問題に積極的に取り組んでいるアウトドアウェアのパタゴニアが後援団体に加わりました!
  • 2011/12/06 賛同団体として、ノーベル平和賞受賞女性たちからなる平和団体、ノーベル女性イニシアティブが加わりました。ノーベル平和賞を受賞した女性たちが「脱原発世界会議」の成功を後押ししてくれています!
  • 2011/12/05 「きっこのブログ」のきっこさんから賛同メッセージが届きました!詳しくはコチラ
  • 2011/12/05 脱原発世界会議オフィシャルショップ「脱原本舗」オープン!!→詳細はコチラ
  • 2011/12/05 湯川れい子さんから賛同メッセージが届きました!詳細はコチラ
  • 2011/12/02 鎌田慧さん、雨宮処凛さん、野中ともよさんをはじめ多くの方々から賛同メッセージが続々到着しています!詳細はコチラ
  • 2011/11/10 English website is now ready!!click here.
  • 2011/11/10 「脱原発世界会議」に関する記事が共同通信ロイターより配信されました。
  • 2011/11/09 本日の記者会見資料は、コチラからご覧いただけます。 脱原発世界会議記者会見資料
  • 2011/11/09 ミニパンフが完成しました(サイズ:変形A4の3つ折り)!各種イベントなどで配布にご協力いただける方はコチラからご連絡下さい。お問合せ
  • 2011/11/09 本日、東京都高田馬場にて16時より行われる記者会見の模様が、USTREAM のIWJ チャンネル 6 にて生中継決定!!脱原発世界会議記者会見Ustream中継
  • 2011/11/09 本日16時より東京都高田馬場にて記者会見を行います。くわしくはコチラから 脱原発世界会議記者会見資料
  • 2011/11/02 「『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』もちこみ企画募集開始!!「募集要項」はコチラから(締切11月24日必着)!!」脱原発世界会議もちこみ企画募集要項
  • 2011/11/02 「『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』もちこみ企画募集開始!!「企画申請書」はコチラから(締切11月24日必着)!!」脱原発世界会議もちこみ企画企画申請書
  • 2011/10/17 『脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA』への賛同の和を広げる協力をお願いします!!詳細はコチラから脱原発世界会議参加・賛同のお願い
  • 2011/10/05 Conference outline is now available.(英語)Global Conference for a Nuclear Power Free World
  • 2011/10/03 記者会見用資料はコチラから脱原発世界会議記者会見用資料

世界会議の成果についてNew!

2012年1月14~15日、パシフィコ横浜にて「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」が開催されました。参加者は、海外からの約30カ国約100名を含め、初日6,000人、2日目5,500人、あわせてのべ1万1,500人に上りました。会議はインターネットで全世界に中継され、約10万人が視聴しました。 ...[全文読む]

成果物New!

プログラムと参加者の概要

脱原発世界会議へのメッセージ

脱原発世界会議開催にあたり、ビデオメッセージが世界からも届いています。
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朴元淳(パク・ウォンスン)韓国・ソウル市長
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MUSE(安全なエネルギーのための音楽家連合)
※メッセージビデオの改変は禁止されています。
※事前許可なしの上映は禁止されています。

イマジン「原発のない世界」へ

オフィシャルガイドブック『原発のない世界のつくりかた』 オフィシャルガイドブック
「脱原発世界会議」実行委員会[編]
合同出版
248ページ
販売価格:1,200 円(税抜)
記録DVD『ドキュメント・脱原発世界会議 世界のつくりかた』 記録DVD
「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」での人々の動きと出会いを追った記録ドキュメンタリー!!
販売価格:1,500円(税込・送料無料) ※画像はイメージです
世界の脱原発アクション 脱原発世界会議について
みんなの手で会議をつくろう 賛同者の声
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お問い合わせ
脱原発世界大行進 さようなら原発1000万人アクション eシフト
エナジーグリーン株式会社 「脱原発世界会議 2012 YOKOHAMA」で使用される電力はエナジーグリーン株式会社によって提供されたバイオマス発電のグリーン電力によってまかなわれました。
※使用しているグリーン電力量は15,000kWhです。
■グリーン電力証書とは
太陽光や風力などの自然エネルギーによって生まれた電気は、「電気そのものの価値」の他に省エネルギー(化石燃料の使用量削減)やCO2排出量削減などといった「環境価値」をもっており、「グリーン電力」と呼ばれています。この「環境価値」を「電気価値」と切り離し、「環境価値」を証書(グリーン電力証書)というかたちで取引をすることにより、グリーン電力を使用しているとみなされます。日本におけるグリーン電力の認証は、第三者機関である日本エネルギー経済研究所に事務局をおく「グリーンエネルギー認証機構」が行っています。